ブランド牛をすき焼きにしました

先日、知り合いの結婚式に出席しました。

そのときの引き出物はカタログギフトで、私はその中から、1キログラムのブランド牛を注文しました。

その肉が届き、すき焼きとしゃぶしゃぶのどちらにするか迷いました。

家族でたくさんお肉を食べられるメニューといえば、そのどちらかだと思います。

結局、「いい肉はすき焼き」という父の意見で、その日の夕飯はすき焼きになりました。

ネギ、しらたき、木綿豆腐などの材料を用意して、早速準備開始です。

あまりすき焼きを食べない我が家にはすき焼き用の鍋がないので、普通の鍋を使って台所のコンロで煮てしまうことに。

ブランド牛についてきた牛脂を使ってネギをいため、以前テレビで「老舗有名店のメニュー」として紹介されていた割り下をまわし入れ、肉などの具を入れ……。

てきあがったすき焼きをテーブルに運び、家族みんなでいただきます。

肉が1キログラムもあったので、最初は食べ切れるか不安でした。

というより、たぶん残るだろうから、明日は残ったものを適当にアレンジして食べようと思っていました。

しかしいざ食べ始めると、あれよあれよという間に鍋の中身は減っていき、すっかり食べきってしまいました。

美味しいものだから箸も進んだのでしょう。

みんな満腹になりましたし、満足できる晩御飯になりました。

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バレンタインにゴディバのチョコを食べました

我が家では、バレンタインにチョコレートを贈って、ホワイトデーにお返しして……ということはあまりしていません(する年もありますが)。

その代わり、バレンタインには、普段食べないような高級なチョコを買って来て、家族のみんなで分けて食べることにしています。

普段、スーパーで300円くらいで売っている大袋入りのチョコしか食べないので、バレンタインが近付くと、今年はどのチョコにしようかなとワクワクしてきます。

こんな機会でもないと、有名なブランドの高級チョコなんて手が出せません。

今年は、アウトレットモールに出店していたゴディバのチョコを買いました。

アウトレットの店舗なだけあって、なんと定価の半額だったのです。

もちろん、箱を開けてみれば、見るからに高価そうで美味しそうなチョコレートが並んでいます。

思わず、食べる前に写真を撮ってしまいました。

色々な種類のチョコが入っていたので、家族で分けるにあたり、一人ずつ好きなものを選んで食べていくことにしました。
食べてみると、濃厚な味が口いっぱいに広がります。

とても美味しかったし、「これはキャラメルだ」「こっちはホワイトチョコだった」などと、家族でわいわい楽しみながら食べるのも楽しかったです。

愛車がピカピカになりました

自分の車に愛着はあるものの、日々のお手入れは怠けがちです。

洗車もまめにしたいけれど体の小さい私には重労働。車の天井部分には手が届かないし・・・

ということでたまに利用するのがガソリンスタンドの洗車です。

先日、そろそろ洗車したいなと思いつつガソリンを入れに行きました。するとキャンペーン中でお得に洗車できると言われました。

お得と言っても元々の値段が高いので、結構なお値段でした。

でもたくさん良いことを言われるのです。

だからついお願いしてしまいました。

洗車後の車はもちろんピカピカ。でも驚いたのは数日後の雨の日でした。

土砂降りだったのに雨が弾く弾く!フロントガラスも見やすくて安全に運転できました。

話は聞いていましたが、これほどとは!

コーティングしてもらったのですが、綺麗だけでなく安全に運転するためにもやって良かったと思いました。

しかも次回から3回使える水洗車の無料券ももらい、ガソリンが2円安くなるクーポン券ももらい、メリット大でした。

スポーツカーでレース場を走ってみたいです

自分はマニュアル車が好きです。自分でギアチェンジのタイミングを決めれる事や、チェンジの仕方による急加速がたまりません。以前、レガシーのスポーツタイプに乗っていたのですが、マニュアル車による加速はあっという間に100キロに到達します。

ですから、ストレスが溜まった時は、レガシーで高速道路を法定速度ギリギリで飛ばしていました。音楽も軽快なロックを流し、まさにトランス状態でした。特に平日の昼間の高速道路はトラックぐらいしか走っていないので、安全には気をつけながら走り抜けた事もあります。

出来るのならばフェラーリに乗り、速度制限の無いレース場で、トップスピードでドリフトを決めてみたいです。実際にドリフトが出来るのはゲームの中だけですから。今は家庭があるので、大衆向けのファミリーカーに乗っていますが、やはりMT車での運転はAT車とは比にならない楽しさがあります。

自分で操作している感がたまらないんですよね。やっぱり憧れのスポーツカーを操作したいですね。この願望をいつか叶えたいと思っています。

あの車とこの車の好きな所♪

初めて車を買おうとした時、一番最初にいいなと思った車が「nissanラシーン」です。

可愛いのは外観だけでなく、内装もとてもよかったです。名前もとても可愛いです。この車は航海などで使用する羅針盤から取ったネーミングらしいです。

当時は丸っこいコロンとしたデザインに以降しつつあった時代にちょっとカクカクした可愛らしいこの車が目を引きました。「タイムマシーン」と「ラシーン」をかけたのか、コマーシャルもドラえもんと使ったコマーシャルでした。

もう1ついいなと思っていた車が「Mazda DEMIO」です。スバルとMazda両方から発売されていました。この車はコンパクトなのに、中が広々、シートが全てフラットになります。運転もしやすく、とにかく当時の他の車とくらべものにならないくらい燃費がよかったのです。

この二つの車。両方にそれぞれいい所があり、別々の所に惹かれとても迷いました。私の結論はデザインではなく、機能性でした。もう一度選びなおしても同じ車を買うでしょう。デミオ、とてもいい車でした。

やはり実用性の方を重視してしまうようになりましたね。もっと若ければデザインを重視していたでしょう。今の生活を考えるとどうしてもそうなってしまいました。できればオシャレしたいのはしたいんですけどね。

フォルクスワーゲンのビートルが好き

幼いころから大好きだったフォルクスワーゲンのビートル!某アニメの博士が乗っている車です。

あのまあるい独特のフォルムにはずっと憧れていて、もっと大人になったらいつか乗ろうと心に決めていた車です。

ついについに40才を目前にして購入しました!夢のビートル!

消費税が上がる前に買おう!という大人の懐事情もありました。

いざ乗ってみても本当にいい車です。標準仕様でも足まわりは硬くてコーナーも楽に曲がることができます。

駐車場で自分の車を見つけた時も家の前に停まっている時も絵になるなあと幸せな気持ちにしてくれます。そして「かわいい車だね」と声をかけていただくことが多くなりました。なんといってもビートルのフォルムは他にありません。

運転席と助手席は車の長さのほぼ真ん中にあり、車に守られているような感覚があります。エコカーほどではありませんが燃費もいいのでとても気に入っています。

これからこの車とずっと一緒に過ごしていくんだな~と思うと感慨深いものがあります。車に訪れるいつかの寿命の時まで。私はこの車を買取に出す予定はありません。

故障しても直して使う予定ですし、最後の最後まで面倒を見てやろうと思っています。これから長い間よろしくお願いします。

スポーツカーは男のロマン

男なら一度は真っ赤なスポーツカーに乗りたいと思うはずですが、私もスポーツカーを颯爽と乗りこなしたいと思いながら今まで長い月日を過ごしてきたのです。昔からフェアレディZに憧れを持ちいつかは乗りたいと思いながら今まで夢を現実にできませんでしたが、最近になってようやく自分の車にすることができたのです。

思えば憧れを抱いた時から25年以上の時間が経ちましたが、何時かは乗りたいと思った車に乗れることを幸せに感じています。もちろん憧れたZと現代のZでは全く同じ車ではない訳ですが、それでもZという響きはいつまでたっても変わらないと思っています。

誰にでも好きな車やかつて憧れた車があると思いますが、男なら夢を叶えるのもロマンなのではないかと思います。最近では毎日の通勤も楽しくて仕方がないというほど、Zと共に最高のカーライフを送ることができているのです。

車を変えるだけでこんなに気持ちの持ち方が変わるなんて正直驚きでした。少し高い買い物でしたが、人生に彩りを添えてくれたことに感謝しています。これからもこの車に愛着をもって乗り続けていきたいと思います。

いつの日かこの車を買取に出す日が来たとしても、キレイにそして大事に乗ったんだという誇りをもって売りに出したいと思います。

外車に乗る心得

車に少しでも関心がある方なら「外車は壊れやすい」なんて言葉を耳にした事があるのではないでしょうか。

確かに、四季がハッキリしていたり、湿度が高かったりと、海外基準で生産された車にとっては過酷だったことでしょう。しかし、現在はグローバル社会。ほとんどの自動車会社が世界を視野に入れ、日本以上の、それこそ極端な環境での試験をクリアさせています。

すなわち、外車が壊れやすいというのはすでに迷信となっているのです。

もちろん、全く壊れない、国産車の様に簡単な故障も無いなんてことはありません。

消耗部品の交換サイクルは日本車の半分以下と頻繁に交換しなければなりません。それを怠れば故障してしまうでしょう。

結果、外車を乗る場合は、日本車のイメージを払拭し新たな価値観を持って乗るべきでしょう。そうすれば、壊れてもこういうもんだと開き直れますからね。何事もポジティブシンキングでいきましょう。

車を売るときにも特に問題なく売ることができます。外車は売りにくいというイメージがあるかもしれませんが、外車専門の買取業者に依頼すれば大抵の外車は買取してもらえます。

ということで外車に乗るときの心得は、外車についてしっかりと理解してから乗るということになります。そうすれば特に問題が生じることは無いと思います。